a decline

落ち込んだり落ち込んだりな毎日です。

この前の実家での休養中、母から聞いた話は八割が子育ての失敗談でした。
そして曰く「早く就職してくれないとニート育てちゃったみたいじゃない。」

先々週、今の立場においての致命的なミスを犯しました。
反応が遅れたのです。
病院の待合室で、頭の中を物騒な単語が沢山飛び交いました。
幸い彼女はもう元気で、今は大事には至らなかったように見えます。

なけなしの自信も喪失してます。


そんな中でもこういうのを見ると少し光が戻ってきます。
たけさこは単純です。
そして笑いは偉大です。

COMMENTS

なんかの漫画で見たんだけど

こどもが2歳なら「おかあさん」だって2歳なんだってさ。
だからまだ未熟でしょうがない、一緒に成長するんだ、と。
育児は育自、という言葉と似てる気もするなぁ。

コドモちゃんのおかあさんは君ひとりだけだ。
大丈夫だよ。

経験も根拠もなくて励ましになっているかどうかすらorz

温かいお言葉ありがとうございます
十分励まされてます。・゚・(ノД`)・゚・。
育自って言葉初めて聞きました。なるほど…!

どうも認識が甘かったようなのです。
自分にとっては些細な失敗でも、体調が悪くて「仕方なかった」としても、
子供にとっては命に関わる問題になるんだと痛いほど実感しました。
同じ過ちを繰り返さないように、気を引き締めていきたいと思います。

世のおかあさんという職業の人は偉大だ。

つか、おかあさんだってしごとだろ?
賃金貰ってないだけで、家の中のエキスパートじゃん。
しかも24時間労働。素晴らしい。

たとえば、ベビーカーから前方に飛び降りた2歳児の私を轢くまいとして、
急停止したら勢いで0歳児の妹がすぽーんと飛んで地面に落ちて頭打ったわけだが、
それが致命的なミスだとは思わないわけよ。
咄嗟のことにそんな合理的に判断ができるわけ無いさ。
君にできる最大限のことをしたから、最悪の事態にならなかったんだよ。
そして経験は次の事態の備えになる。
そして私も妹も今も超元気。それでいい。


大体ニートと言うのはだな、
親の家から出ず、趣味に全額使い込んで
食費が捻出できずに家の米や水を横領しつつ
更に足りないから借金をせがむような奴のことを…

私だよ!
就職してようがしてまいが、関係ないぜ…!
親は親の人生を生きている。
おまいのための人生をイキロ。

ニートがえらそうにいってみるよ!(゜∀゜)

>神崎氏

液晶が霞んで見えない件について…
心強いよ。
ありがとう。
そして元気でいてくれて良かった。
そういえば今まで考えていた設計図の自分がは枠でしか存在してなかった。
何だか道を見失っていたけど、端っこが見えた気がする。

未だに昔の癖で嫌なことは特に忘れてしまいがちなんだけど、
経験はしっかり刻みこんで備えにしてくよ。
あの恐怖は絶対に忘れない。これからも忘れない。


ところで君はちゃんと社会に出て十分貢献してるがな!ニート違うw
趣味って言っても旅行とかと違って後に回したり出来ないからなあ。
今しか出来ないことなんだし、今出来ることならいいんジャマイカ。
この状況になって初めて気づいたけど、
家族でいられる時間、それはどんな色をしていたとしても
やっぱり貴重なものだったみたい。
だから親に頼れるときには頼ればいいし、
返せるときに返せばいいんじゃないかと。
全てに当てはまるとは思わないけど、
相当な無理が生じない程度にやっていくならそれでいいと思うよ。

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